田中 直樹
| 健康医療スポーツ学部 リハビリテーション学科 理学療法コース | 准教授 |
| 健康科学研究科 理学療法学専攻 | 准教授 |
Last Updated :2026/03/31
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■研究活動情報
論文
- Effectiveness of warm-up and dynamic balance training in preventing anterior cruciate ligament injuries in college gymnasts: a 3-year prospective study for one team.
Yuki Muramoto; Wtataru Iwamoto; Syota Iida; Kaoru Sasagawa; Hiroyuki Kobayashi; Shigemitsu Ishibuchi; Junichi Murakami; Yuko Maehara; Naoki Tanaka; Koji Wagatsuma; Hironobu Kuruma
The Journal of sports medicine and physical fitness, 2023年12月13日, [査読有り] - Throwing kinematics and elbow varus torque relative to ball size in junior baseball players.
Naoki Tanaka; Yasutomo Sakai; Yosuke Maruyama; Tetsuro Hirayama; Wataru Iwamoto; Koji Wagatsuma
Journal of physical therapy science, 2022年01月, [査読有り] - Influence of pitching grip on shoulder and elbow injuries in junior baseball players, focusing on hand length and the metacarpophalangeal joint angle.
Naoki Tanaka; Yasutomo Sakai; Wataru Iwamoto; Koji Wagatsuma
Journal of physical therapy science, 2021年09月, [査読有り] - Muscle activity during bridge exercises on different types of floor surfaces
Jumpei Takahashi; Hiroto Suzuki; Naoki Tanaka; Toru Nishiyama
The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, 2021年07月25日, [査読有り] - 2019年度帝京平成スポーツアカデミー「いきいき!体力見える化プロジェクト」活動報告
丸山 陽介; 筒居 直美; 守屋 正道; 田中 直樹; 佐藤 正司; 吉岡 学; 仲 貴子; 小野寺 妙子; 高根 一樹; 川崎 大輝; 長尾 邦彦
帝京平成大学紀要, 2020年03月 - 肘頭窩を指標とした上腕三頭筋内側頭の筋厚測定方法における信頼性
松橋 朝也; 岩本 航; 我妻 浩二; 田中 直樹; 村本 勇貴; 小林 弘幸
日本整形外科超音波学会会誌, 2019年03月, [査読有り]
筋力を定量的に評価する方法の一つに筋厚測定があり、筋厚は超音波診断装置を用いることで簡便に測定可能である。測定には体表のランドマークを用いている報告が多いが、解剖学的個体差があるため、どこを測定しているのか明瞭ではない。著者等は肘頭窩を基準にして測定部位を確認する方法で上腕三頭筋内側頭の筋厚計測を行っている。今回、その信頼性について検証するため、健常成人12名24肢の計測を検者2名が同一日にそれぞれ3回行い、検者内信頼性と検者間信頼性を求めた。その結果、検者内信頼性の指標であるICC case 1は0.96、検者間信頼性の指標であるICC case 2は0.88となり、検者内・検者間ともLandisによる分類で「Almost perfect」であった。Bland-Altman分析では検者内・検者間とも系統誤差を認めなかった。これらの結果から本法における検者内・検者間信頼性は共に高い信頼性を有していることが示された。 - 器械体操選手における体幹筋の筋厚変化率と下肢障害発生の関係 前向き研究
村本 勇貴; 岩本 航; 松橋 朝也; 小林 弘幸; 田中 直樹; 我妻 浩二
日本整形外科超音波学会会誌, 2019年03月, [査読有り]
大学の器械体操部員19名を対象に、超音波診断装置で体幹筋の筋厚を測定し、測定後1年間に器械体操が原因の下肢障害を生じた群(5名)と生じなかった群(14名)で比較検討した。筋厚測定は、安静時とプローンブリッジ(PB)時における「腹横筋」「内腹斜筋」「外腹斜筋」の筋厚を測定した。検討の結果、安静時に測定した筋厚は3筋とも有意な群間差は認められず、PB時に測定した筋厚にも有意差は認められなかったが、安静時とPB時の変化率(PB時筋厚/安静時筋厚)を算出すると「内腹斜筋」の変化率が下肢障害あり群で有意に低かった。このことから下肢障害の発生には内腹斜筋の収縮低下が関与している可能性が示唆された。 - 超音波検査により肩峰骨端症の診断に至った一例
我妻 浩二; 岩本 航; 村本 勇貴; 田中 直樹; 小林 弘幸; 上村 公介; 岩下 孝粋
日本整形外科超音波学会会誌, 2019年03月, [査読有り]
10歳女。野球の練習中に右肩外側部の疼痛が出現し受診した。X線検査により上腕骨近位骨端線離開と診断し、理学療法を行ったが、疼痛は持続した。精査としてCTを行ったが、明らかな異常所見は認められなかった。超音波検査を行ったところ肩峰外側の骨端核部分に不整像が認められ、肩峰骨端症と診断した。理学療法の内容を変更し、疼痛は改善した。 - 大学での総合型地域スポーツクラブにおける地域住民を対象とした体力測定会実施の試み
筒居 直美; 丸山 陽介; 田中 直樹; 仲 貴子; 佐藤 正司; 吉岡 学; 長尾 邦彦
帝京平成大学紀要, 2019年03月, [査読有り] - 内反捻挫を繰り返す女性サッカー選手の足関節内がえし可動域—Features of the ankle inversion ROM of the female soccer players who repeat the ankle sprain
村本 勇貴; 岩本 航; 我妻 浩二; 田中 直樹; 石渕 重充; 榊原 加奈; 村上 純一; 岡田 尚之
Journal of athletic rehabilitation / スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 編, 2017年 - 端坐位におけるリーチ動作の運動学的分析(第1報) 足関節と足尖へのリーチ動作における上肢軌道形成と脊柱運動の寄与について
菊地 明宏; 鈴木 博人; 本間 秀文; 田中 直樹; 川上 真吾; 藤澤 宏幸
東北理学療法学, 2016年03月, [査読有り] - 片脚膝立ち位保持の姿勢制御に関する研究 体重心と圧中心の関係
川上 真吾; 鈴木 博人; 菊地 明宏; 田中 直樹; 樋口 朝美; 西山 徹; 藤澤 宏幸
理学療法科学, 2015年06月, [査読有り] - 地域在住高齢者における一日平均歩数とE-SASとの関係について
鈴木 誠; 川上 真吾; 鈴木 博人; 田中 直樹; 三木 千栄
東北文化学園大学医療福祉学部リハビリテーション学科紀要, 2015年03月, [査読有り] - 若年女性及び地域在宅高齢女性におけるタンデム立位の姿勢制御について 圧中心による肢節間協調性の検討
鈴木 誠; 三木 千栄; 鈴木 博人; 川上 真吾; 田中 直樹; 高橋 純平; 村上 賢一; 藤澤 宏幸
東北理学療法学, 2015年03月, [査読有り] - 片脚膝立ち位保持と股関節外転筋の筋力発揮特性との関係
川上 真吾; 鈴木 博人; 菊地 明宏; 田中 直樹; 本間 秀文; 藤澤 宏幸
理学療法の歩み, 2014年01月, [査読有り]
対象は健常者20名(年齢21.7±3.6歳)で、全対象において軸足は左として、片脚膝立ち位保持時間と股関節外転筋の筋力発揮特性との関係について検討を行った。その結果、片脚膝立ち位保持と股関節外転筋における筋力発揮特性の間には有意な相関が示された。実験上における観察では、長時間保持が可能な被験者の特徴として下腿の回旋が観察されたことから、片脚立位保持における足部の内返し・外返しによる制御を片脚膝立ち位保持では下腿の回旋により制御している可能性が示唆された。 - 坂道歩行における歩行周期変動に関する研究
藤澤 宏幸; 鈴木 誠; 高橋 一揮; 小野部 純; 村上 賢一; 鈴木 博人; 西山 徹; 高橋 純平; 田中 直樹
東北理学療法学, 2013年03月, [査読有り] - 鏡視下腱板修復術のリハビリ経過 PCAを導入して
田中 直樹; 澤野 靖之; 高村 隆; 小山 泰宏; 黒川 純; 菅谷 啓之
専門リハビリテーション, 2007年03月, [査読有り]
著者らの施設で鏡視下腱板修復術を施行した40例を対象に、それぞれ患者調節鎮痛法(PCA)導入前の21例(A群)とPCA導入後の19例(B群)に分け、リハビリにおける経過を比較検討した。その結果、A群では術後疼痛が長く続き、リハビリプログラムはスパズム除去などの疼痛管理が中心であったのに対し、B群では術後疼痛がコントロールされているため、肩甲胸郭運動などのリハビリプログラム遂行が早期より開始可能であり、結果として術後4週の関節可動域が向上したと推測された。以上、これらのことからも、PCAは肩腱板断裂術後の回復に有用であると考えられた。 - 投球障害を有する投手の握力及び手指ピンチ力の検討
石原 祐司; 田中 直樹; 脇元 幸一; 菅谷 啓之; 森石 丈二; 原 正文
九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 2006年06月, [査読有り]
投球時に肩や肘に痛みのある投手15名の握力、手指ピンチ力を測定し、肩や肘に痛みのない投手15名と群間比較した。結果、握力は投球側、非投球側とも両群間で有意差なく、手指ピンチ力は投球側、非投球側とも痛みあり群が有意に低値であった。
MISC
- 低速度歩行の運動学的動作分析
西山 徹; 鈴木 博人; 高橋 純平; 川上 真吾; 高橋 一揮; 田中 直樹; 本間 里美; 藤澤 宏幸
理学療法学Supplement, 2013年
【はじめに、目的】歩容や歩行速度の改善を目指す理学療法では,その対象者の歩行を分析する事が重要となる.その分析によって問題点を抽出し,理学療法プログラムを立案しているが,問題点の抽出のために比較として用いられる歩行データの多くは,至適歩行速度で行われたものである.しかしながら,歩行に障がいをもつ対象者の歩行速度は低速度になるため,至適歩行速度ではなく,低速度のデータと比較する必要があるが,その低速度歩行の運動学的動作分析に関する研究は不十分である.そこで,本研究の目的は,基礎的なデータとして,健常者を対象とした低速度での運動学的歩行分析を行い,その特徴を明確化することとした.【方法】対象者は,歩行を制限する整形外科的疾患等の既往や徴候を有しない健常大学生27 人(平均年齢19.5 ± 1.3 歳,平均身長165.7 ± 8.3cm,平均体重60.8 ± 11.3kg)とした.歩行分析は,6 台の赤外線カメラを有する3 次元動作解析装置(ローカス3D MA-5000:アニマ社製)を用いて行った.尚,サンプリング周波数は100Hzとした.測定は,歩行速度を150・125・100・75・50・25cm/secの6 条件とし,それぞれ± 5cm/secの範囲で歩行出来るよう練習を行った後,実施した.各歩行条件に対して,3 次元動作解析装置の空間座標データから歩幅,ケーデンス,各関節(股関節・膝関節・足関節)の関節角度値を算出した.関節角度値に関しては,それぞれのピーク値を測定項目とした.各項目の統計学的処理は,1 元配置分散分析によって行った.また,有意差がある項目についてはその後の検定としてtukeyの多重比較検定を行った.有意水準は,p<0.05 とした.【倫理的配慮、説明と同意】対象者に対して,本研究の目的,内容,予測される危険性などを説明したうえで,本研究に参加することの同意を書面にて取得した.また,本研究は,東北文化学園大学研究倫理審査委員会にて承認を受け実施した(承認番号第11-20 号).【結果】歩幅とケーデンスは,低速になるほど有意に小さい結果となった.歩行比では,50・25cm/secが他の速度と比較し,有意に大きい結果となった.関節角度値の結果では,股関節で,低速になるほど立脚終期の伸展ピーク値と,遊脚期の屈曲ピーク値が有意に小さくなった.膝関節では,低速になるほど立脚初期と遊脚期の屈曲ピーク値が有意に小さい結果となった.足関節では,低速になるほど立脚終期の底屈ピーク値は有意に小さくなったが,立脚中期の背屈ピーク値に速度による違いは認められなかった.【考察】本研究結果より,低速度歩行になるにつれ歩幅とケーデンスが共に減少した.これは先行研究の結果と一致しており,低速になる程下肢を大きく振り出さずに歩行していることが示唆された.この事は,各関節角度のピーク値の結果からも確認できる.立脚期の股関節伸展や遊脚期の股関節屈曲は,歩幅の延長により角度が増加する.よって,歩幅が小さくなる低速度歩行では,それらが有意に減少したと考える.また,立脚初期の膝関節屈曲ピーク値は,低速度歩行で有意に減少した.この膝関節屈曲ピーク値は,ヒールコンタクト時の衝撃を吸収する役割がある.しかし,低速度歩行では,衝撃が減少するため,屈曲ピーク値が有意に減少したと考える.足関節では,立脚終期の底屈ピーク値は有意に小さくなった.これは,歩行速度の低下に伴う歩幅の低下によって,体重心を持ち上げる必要がなくなったためと考える.【理学療法学研究としての意義】本研究により,低速度歩行時の運動学的特徴が明らかとなった.今後,臨床場面において,本研究結果をもとに,歩行に障がいを持つ対象者の歩行分析を行う事で,より深い見解が得られると考える.また,それにより,より適当な歩行指導方法の提案を行う事が可能で,本研究がさらに効果的な理学療法を行う上での一助となるものと考える., 公益社団法人 日本理学療法士協会
講演・口頭発表等
- バイオメカニクス研究の臨床への活かし方:上肢(肩関節を中心とした検討)
第12回日本運動器理学療法学会, 2024年09月14日 - 障害者野球における理学療法士としての支援
田中直樹
第59回日本理学療法学術研修大会, 2024年06月30日 - 野球選手における投球側の可動域変化が学童期から生じるかの検討
入江 一久; 田中 直樹; 石渕 重充; 笹川 郁; 我妻 浩二; 岩本 航
日本臨床スポーツ医学会誌, 2020年10月, (一社)日本臨床スポーツ医学会 - スポーツ分野における理学療法士の予防的な関わり
田中直樹
第23回宮城県理学療法士学術大会 教育講演, 2020年02月02日 - 学童少年野球選手における肩関節内旋可動域制限の発生時期と投球数の関係
石渕 重充; 田中 直樹; 入江 一久; 我妻 浩二; 岩本 航
日本臨床スポーツ医学会誌, 2019年11月, (一社)日本臨床スポーツ医学会 - 野球投手における棘下筋・三角筋の筋厚とその筋厚比の検討
小林 弘幸; 岩本 航; 我妻 浩二; 松橋 朝也; 笹川 郁; 村上 純一; 田中 直樹; 村本 勇貴; 岩下 孝粋; 上村 公介; 松浦 顕
日本整形外科超音波学会学術集会プログラム・抄録集, 2019年07月, 日本整形外科超音波学会 - 学童野球選手におけるボールの握り方の特徴と肩肘障害の関係
田中 直樹; 我妻 浩二; 村上 純一; 石渕 重充; 岩本 航; 岡田 尚之
日本肩関節学会抄録集, 2017年10月, (一社)日本肩関節学会 - 学童野球選手の上腕骨小頭離断性骨軟骨炎と身体機能の関連因子の検討
我妻 浩二; 岩本 航; 村本 勇貴; 前原 優湖; 松橋 朝也; 石渕 重充; 田中 直樹; 村上 純一; 新庄 琢磨; 岩下 孝粋; 上村 公介; 岡田 尚之
日本臨床スポーツ医学会誌, 2017年10月, (一社)日本臨床スポーツ医学会 - 腰痛を有する中学生サッカー選手の身体特性
村本 勇貴; 岩本 航; 我妻 浩二; 田中 直樹; 榊原 加奈; 村上 純一; 石渕 重充; 松橋 朝也; 笠間 あゆみ; 岡田 尚之
理学療法学, 2017年04月, (一社)日本理学療法学会連合 - 手長と示指角度に着目した野球ボールの握り方と肘障害に関する検討
田中 直樹; 我妻 浩二; 村上 純一; 石渕 重充; 榊原 加奈; 村本 勇貴
理学療法学, 2017年04月, (一社)日本理学療法学会連合 - 異なるベッド条件下におけるブリッジ動作時筋活動
高橋 純平; 鈴木 博人; 田中 直樹; 西山 徹
理学療法学, 2017年04月, (一社)日本理学療法学会連合 - 中・高年期の野球選手における傷害調査
田中 直樹; 我妻 浩二; 榊原 加奈; 村上 純一; 石渕 重充; 村本 勇貴; 岡田 尚之; 岩本 航
理学療法学, 2016年10月, (一社)日本理学療法学会連合 - 足関節内反捻挫反復群と非反復群の足関節内返し可動域について
村本 勇貴; 我妻 浩二; 田中 直樹; 榊原 加奈; 村上 純一; 石渕 重充; 岡田 尚之; 岩本 航
理学療法学, 2016年10月, (一社)日本理学療法学会連合 - 学童少年野球選手における上腕骨小頭の離断性骨軟骨炎と全力投球数の関係について
石渕 重充; 岩本 航; 我妻 浩二; 田中 直樹; 村上 純一; 榊原 加奈; 村本 勇貴; 新庄 琢磨; 岩下 孝粋; 伊藤 恵梨; 岡田 尚之
日本臨床スポーツ医学会誌, 2016年10月, (一社)日本臨床スポーツ医学会 - 中・高年期野球選手における肩関節痛と関節可動域の関係
田中 直樹; 我妻 浩二; 榊原 加奈; 村上 純一; 石渕 重充; 村本 勇貴; 前原 優湖; 狩野 純平; 松橋 朝也; 笠間 あゆみ
日本肩関節学会抄録集, 2016年09月, (一社)日本肩関節学会 - 当院における社会人女子サッカーチームに対するメディカルチェックについて
我妻 浩二; 田中 直樹; 石渕 重充; 榊原 加奈; 村上 純一; 村本 勇貴; 塚原 由佳; 岩本 航; 岡田 尚之
日本臨床スポーツ医学会誌, 2015年10月, (一社)日本臨床スポーツ医学会 - 地域在住高齢者の身体活動量と生活のひろがりとの関係について
鈴木 誠; 川上 真吾; 鈴木 博人; 田中 直樹; 三木 千栄
理学療法学, 2015年04月, (一社)日本理学療法学会連合 - 股関節屈曲制限の機能障害モデルを用いた運動戦略の選択基準に関する研究 エネルギーコストに着目して
樋口 朝美; 鈴木 博人; 本間 秀文; 川上 真吾; 菊地 明宏; 田中 直樹; 福田 守; 藤澤 宏幸
理学療法学, 2014年05月, (一社)日本理学療法学会連合 - 椅子座位での足部と足尖へのリーチ動作における指先の運動軌道形成に関する研究
菊地 明宏; 鈴木 博人; 本間 秀文; 田中 直樹; 川上 真吾; 藤澤 宏幸
理学療法学, 2013年05月, (一社)日本理学療法学会連合 - 体幹機能評価に与える因子の検討
田中 直樹; 草木 雄二; 石垣 直輝; 小川 靖之; 関谷 妙子; 岡田 亨
理学療法学, 2010年03月, (一社)日本理学療法学会連合 - 鏡視下腱板修復術のリハビリ経過 PCAを導入して
田中直樹; 澤野靖之; 高村隆; 小山泰弘; 黒川純 菅谷啓之
第6回専門リハビリテーション研究会, 2006年07月